高齢や障がいのために外出が難しいかたを支えあうネットワークです

花時計プロジェクト

2009年の横浜開港150周年を記念して「花と緑あふれる美しい都市」横浜をめざし、市内企業や市民の力、次代を担う子どもたちの手でつくられた花時計をシンボルとした環境活動を展開。
花を贈る日協議会、(社)横浜青年会議所が中心となり、市内企業や多くの市民の皆様の力、そしてNPO法人かながわユースボランティアりんぐファクトリーが協力して立ち上げました。
その後、横浜市の協力により、「市民の記憶」として運河パークに花時計として存続を決定。以降、近隣の中学校や市内の企業、NPOの皆様と力を合わせ、地域と人との繋がりをつくることを目的に「花時計プロジェクト」を実施。
平成28年4月より、横浜移動サービス協議会が管理を引き継ぎ。これまで以上に様々な市民が関わり、花時計を広めるため、さらなるネットワークを構築していきます。

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